「売れない!」?

色々な物を売っている人が多くいて、転売だったり、フリマだった理、ハンドメイドだったりしま須賀、「売れない!」って悩む人が大半なんですよね。
簡単に売れていくなんてありえない。
売れてる人は絶対に何かしらの努力はしているのです。
何かしたら売れる!、、、ってことはなくて、色々やらなくちゃいけない。
その中で「これやったら売れた」ってことはあるかもです。
色々なモールに載せて売れ始めた人でも、途中で売れなくなる時期もあるだろうし、どんどん新しい物を出していかなくちゃいけないし、何かと大変です。
ハンドメイドの人は材料を買ったリネ、、、経費もかかるんです。
転売の場合は、売れるものを仕入れて売るだけ、、でも、これをやってる人って多いからね、ライバルが多いわけです、そこから自分のお店から出ていくようにしていくには本当に大変だと思う。
それでもやっていきたい人は常に勉強です。
「売れない!」って嘆くだけではなくて、ではどうしたら売れていくのか、、を考えてかなくちゃいけないんです。
結局、何もしなくても売れるなんてことはないのだし、努力あるのみです。
皆、頑張ってね。

ピアニスト

ピアニスト、って呼ばれる、プロになるためには、どこかに留学したり、すごい先生についたりしてすごい練習しなくちゃいけない。
お金もかかる。
でもたくさんの人がピアニストが生まれていて、それぞれがそれぞれにライバル視している(いい意味でね)。プロだから、演奏してお金をもらってるわけだけど、演奏を続けるためにはお金もかかるから、相当な人にならない限りお金持ちにはなれないのかも。

さて話は少し変わるけど、生まれつき目の見えない人のピアニストがいます。
辻井さんって方で、有名なので皆知ってるかな。
彼はすごいね。
1歳になる前に、プロの音楽とそうではない音を聞き分けてて、聞いただけで楽器が鳴らせるようになっていたとか。
バイオリンも習ったけど、結局ピアノに落ち着いてその技術を磨いたのだそうです。
今じゃ有名人だ。
彼のピアノを動画で聞きましたけど、本当にすごいんです。目が見えてないなんて、しかも生まれてからずっとなんてとても信じられない。
彼だって挫折がなかったわけじゃない、努力して、努力して、練習を重ねて頑張ってきたわけです。
ピアニスト、まではいかなくても私も何か始めてみたくなりました。

ドイツから日本

コロコロ変わるけど、ドイツに住んでいた日本人が日本に帰ってくるとなると結構大変。
そんな中で帰国をした人の様子を見たら、当時はホテルに強制隔離があって、その時の様子をユーチューブにしてて。。なんか本当に大変ですねー。
それでもなんらかの事情があって帰ってきたんでしょうねー。
やることがたくさんあって面倒です。
検査をしたり、しかも日本が認めている書類に沿っていないとダメです。
もちろん陰性じゃないといけない。
ここで陽性だったら泣くね、、、ドイツでの規定の生活をしなくちゃいけない、、、その前に、陽性って事は、、、大変じゃないかーーー!
無症状でも怖い!
まーまずそんな事はないと仮定しても、面倒だし、お金も相当かか流らしく、学生なんて本当に大変です。
(親が出してくれるならいいけどね、、それでも、、そんなに甘えられないよね)
ドイツから日本に帰る飛行機も昔みたいに多くないので予約も大変ですねー。
ドイツに限りませんけど。
本当に早くコロナ時代、終わって欲しいです。
少なくとも、withコロナ、でもいいけど、、、もっと簡単に生活できるようい、帰国できるようにしたいですねー。

ピストグラム

東京オリンピックのオープニング・セレモニーで「ピストグラム」と言うのをやった人たちが今トレンド。
あれは確かに面白かった。
(他がそうでもなかったから??)
いやいや、楽しいアイデアだと思いました。
お=ぷにングセレモニーって色々な制約とか、逆に「こう言うのをやれ」って言うのもあるんですって。
その国の伝統的な何か、、とか。
だから歌舞伎が出てきたのかもだけど、ジャズピアニストとのコラボ、がよくわからなかった。
外国人も混乱したと思う。
二人ともすごく良かったんだけどね。
あのコンビネーションはどう理解されたのか、、わかっていない。

そんな中のピストグラムは面白かった。
わかりやすいし、パフォーマンス。人間がやってるからね、見ものですよ。
日本はIT社会って思われてるけど、人間もすごいのだ。
と言うか、ITだって人間が作り出しているのだしねー。

お姫様じゃないとダメ

婚活を10年しても相手が見つからないキャビン・アテンダントさんがいます。
キャビン・アテンダントってだけでモテそうだけど、問題はここにありました。
自分はモテる、と思い込んでいて、結婚もすぐにできるだろうと思っていたようです。
でも、デートの時に少しでも相手が冷たい(と感じる)と、すぐに断り、また次、、、と。
お姫様じゃないとダメなタイプ。
でも自分も、相手も、結婚相手を探しているのだから、いつまでも、いつでもお姫様にはなれない。
いつか子供も持つだろうし、綺麗な格好してちやほやだけされていたいのなら独身のままでいいのではないかな。
本人は全く気づいていない、、、ここがもうアウトですよね。
しかも、キャビン・アテンダントといっても年収は300万くらいで、奨学金を払っているのでかつかつなんだそうです。
実家暮らしで家事も親まかせ。ありゃーー。
ブランド物も見栄を張って持ってるだけ。
ありゃーー。
ここを見直して、結婚に向けて自分を変えない限り、無理でしょーー、、、って感じで話を聞いてましたー。

美容に関すること

美容に関する仕事がしたい、、、、、すごい大雑把な話なのですが、まず、美容面といっても、顔なのか、髪の毛なのか、ファッションなのかわからない。
でも結局はその人が好きなことをするのがいいのではないかと思う。
ビジネス的には違うけどね。
好きなことじゃないと続かないから。
美容面のこと、、、、皆さんならなのをしますか?
自分の顔が綺麗だから顔にする?
スタイルがいいから痩せること、にする?
その人と話をしてみないとわからないけど、美容面の仕事って言っても薬事法とか表現とか、いろいろ勉強しなくてはいけないことが多くて、そんな時間があるか、または大好きですでに知識はある、なら割と簡単。
あとはターゲットをどうするか、、、でしょ。

健康的なことがしたい、って人もいるけど、全部同じ。
知識は、好きなら入ってくるかもだけど、こういう世界ってライバルが多すぎて問題もある。
難しいけど、自分がそう決めたのなら頑張ってほしいですねー。

コーヒー豆

以前、うちでもコーヒー豆を買ってきて、引いて、またはお店で弾いてもらって家でコーヒーを入れていた時期がありました。
いつしかやめてしまい、コーヒーはカフェで飲むもの、、みたいになっていったのですが。
でも今日、
「仕事ができる人は家で美味しいコーヒーを入れる」って記事を見てむむ、、、って。
そうか、、じゃコーヒー豆をまた買ってこなくちゃいけないか、、、とね。
だって仕事できる人になりたいし、できる人で痛いから笑
仕事ができる人は、時間の使い方が上手いはずなんです、
そういう意味でコーヒーを持ち出してるんだと思う。
何もコーヒーじゃなくてもいいんだと思う。
ティー?
ティーにこだわる人もいますね、イギリスのチャールズ皇太子は温度とかミルクとかにこだわっているそうですよ。
オーガニックもの、しかもそれは自分の家の庭で採れたもの、、とかね。
仕事ができるかどうかは知らないけど、。。笑

天と地と

映画「天と地と」、、、みました?
実は私は見てないんです。時代劇が苦手ってのが大きい。
この映画って、もともと主役は渡辺謙さんがやることになってて、少し進んだのかな?、、、でも病気ってことがわかって、やむなく降板。
他の俳優さんがやりましたが、当時、角川春樹さん、すごく怒ってましたね。
「始まる前に分からなかったの?」ってテレビで言ってたの見ました、、怖ーーい。
そんなこと、病気は急にわかるものでしょ、、検査してても、後で出ることだってありますよ。
このことがあったから、「始まってから発覚したんだろうな」ってイメージがあります。
渡辺謙さんはこの件とか、前の前の(!)奥さんとのお金がらみの問題もあってなんかかわいそう。
今は、彼自身の浮気ぐせで大変みたいだけど。

さて「天と地と」、、、見たいのですが、お店にDVDがなくて。
ネットで買えばあるけど、、、なんか手に取ってから買いたかったな、って思って。
時代劇ものは苦手ですが、一度は見ておいたほうがいい映画かなって思ってます。

英語ができる、、とは。

よく「僕、英語できます」「私、英語、少しできます」「単語だけ聞き取れます」(!)って人がいますが、その人の英語の会話を聞いてると「それで"できる"って言えるの?」って感じ、失礼ながら。
日本にいると"できる"のかもですが、英語圏などに出たらそれでは通じないし、"できる"とは言えない。
でも多いんですよねーー、「僕、英語できます」っていう人。
恐ろしいけど、そう言えてしまうくらい、何か勉強したとか、場数を踏んでるか、かな。
英語ができる、の定義がわからないお話です。

さて他の言語はどうでしょう。
一時期は中国語が流行ったみたいですが、どこまでで「中国語ができる」になるのか、、、英語と同じで、その人が「できる」と思えば「できる」となるんだろうねー。
テストの点数とか、「何級」とかもあるかもだけど、あれだって当てにならない。
結局は、ネイティブが「この人は英語が"できる"ね」とかって判断するのが一番たしかってことになります。

ベッカム

久しぶりに、ネットの写真だけどデイヴィット・ベッカムを見た。
老けましたな、。、、。ずいぶん。
奥さんのヴィクトリア・ベッカムは相変わらず綺麗で、でも笑ってなかったけど。
ここまでのセレブになるとね、、笑わなくても、老けても、別にどうってことはないのだと思う。
なんかこの二人はヘンリー王子とメーガンにも似てるかな。
奥さんがビジネスのプロで、お金儲けが好き。
旦那さんはそうでもないけど、お金?あった方がいいよね、、みたいな。
それにはこうしたらいいよ、に、素直に従ってる、みたいな。
とにかく、年齢はいってるけど、いつまでも格好いいベッカム夫婦が観れてよかった。
このころな時代ではセレブの顔もなかなかお目にかかれないですからね。
サッカーだってやってるのかどうか。。
もともとあまり興味ないからいいんだけど。

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