ユーチューブばかり

先日、知り合いが私のところに会いにきてくれまして。
そのさいにさらに他の友人に会うと言っているので、だったら皆で会いましょうって言ったら、
その、もうひとりのご友人はシャイとかで結局現れませんでした。

なんでも、家でひたすらユーチューブを見てたり、自分で作ったりしてるのだそうです。
だから人前にはあまり現れないらしい、なんだかもったいないけど、
そういう生活してるからしょうがないというか、なんというか。

ユーチューバーって、そこでお金儲けをしたりもしてますが、
そういうのでもないみたい??よく分からないけど。

それってシャイだから、じゃないじゃん(笑)。

ユーチューブばかり見てたり、作ってたりするとこうして人との関わりがなくなっていくのかなーとも思いました。
皆が皆そうではないとは思うけど、ユーチューブばかりやってる人は気を付けたほうがいいかもです。

あなたもそうですか???

ちなみに、もうひとりの友人はとっても友達が多くて、
その子もユーチューブは見ないわけではないけど、でもそこまでではなく、
ふたりで話したのは、
ユーチューブって人が動くわけで、エア友人が出来た気がして(なんか変だこの日本語)、
怖いよねー、、、って。。。(笑)。

もっと人とのコミュニケーションしようよーー。

そうだっけ?って思ったこと。

ふと古い記事をみて「そうだっけ?」ってなりました。
俳優の沖田浩之さんって自殺したの?知らなかった、、、忘れてるだけかな。

沖田浩之は、芸能界入りする前は「竹の子族」として活動していましたよね。
ケンカとナンパに明け暮れていたこの時代、沖田浩之は竹の子族のアイドルでした。
金八先生に出てブレイクしたんじゃなかったかなー?

このシリーズが放映された1980年代前半は、
中学生の校内暴力や非行などの暴力事件が深刻な時代で、
ドラマでもそういった暴力事件が背景になっていました。

「腐ったミカンの方程式」という言葉は話題になりましたよね。

でも1999年3月27日、沖田浩之は自宅で首吊り自殺を図り、死亡してしまいます。
『サラリーマン金太郎』第1期終了からわずか6日後の出来事で、
あまりにも衝撃的すぎる事件だったと、、、記事にあって、「むむ??」ってなったのです。

自殺したんだっけーー??って。

本人もそうですけど、おじいさん??かおとうさん??も自殺、
さらにお兄さんもこの本人の後に自殺しているのだとか。
なんとも・・・・・。

こんなこと知ったからってどうしようもないけど、記憶が怪しかったので。


大韓航空

今もあります(?)大韓航空。
あれに乗って金浦空港へよくいっていました。
今は新しい空港になって、他の航空会社も出来て、韓国も変わってきましたね。

その昔、あの大韓航空を爆破、という事件がありました。
多くの人が亡くなったのです。

最初は日本人が犯人だと言われましたが、自殺しようとした犯人のひとりが命をとりとめてしまった。
その人があの金賢姫です。

アメリカでいう、司法取引のような感じかな、恩赦で生き延びています。
韓国政府の監視下でね。
旦那さんもいます。

いっぽう、彼女には弟がいるそうで。
弟が工場で働いているそうですが・・・

北朝鮮というのは、人権は無く、閉ざされた国なので金賢姫さんの家族の正確な情報はあまりありません。

生まれなくてよかった!

日本人でよかった(!)。

・・・そう思いませんか?私はそう思います。

字の綺麗さ

知らなかったのですが、とある女優さんの離婚のさいに、自筆のサインがあったそうで、
その字がなんとも汚かったそうなんです。
すごい話題になってたみたい?

昔のギャル風の字だったそうですが、それを汚いと言われる時代。
というか、離婚の報告のサインだからちゃんと書け?

他にも「あれー?」なタレントさんや女優さんはいるらしいけど、特にその方はクローズアップされていました。
ちらっと見ましたが、確かにあんな字は昔は多かったよ。
いいじゃないか、そんなこと、、、って言っておこう、
自分も字はうまくないから。

女優さんでもだれでも、字がうまいと頭がいいように感じて得ですね。
フランス語が堪能だとか英語がうまいとかもありです。

字は練習しなくてはいけないけど、そんなことしてる暇はないでしょうねー。
だいたいその女優さんは、急に代役を頼まれても非常に立派にやりとげた人です。
そういう才能ある人は字はうまくないのかも?

いいのではないかな、仕事がうまいから!

ネットで叩かれる人

ネットで叩かれて売れて(?)いるタレントさんもいます。
でも叩かれて嬉しいわけがない。

それでも売れていくのは嬉しいのかも?事務所が、かな笑
そんななか、今更ながらではありますが、年末のSMAPの事での記事を読みました。

去年末での解散を発表していた人気グループ・SMAPの冠番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)が12月26日に最終回を迎えた。
最終回はこれまでの番組を振り返るVTRやSMAPの歩みをまとめたVTRを中心に構成されており、
現在のSMAPが登場したのは「1曲だけのラストステージ」と題された最後のライブ映像のみ。
これに対し、視聴者からはさまざまな意見や臆測が飛んだ、
というもの。

「なぜメンバーがあんなに深々と頭を下げなければいけないの?」
「解散したい人が泣きますか?」
と解散や彼らの行動に対して納得していないような声も多数あがった。


番組の最後には、これまでの「SMAP×SMAP」でも行っていたように、
メンバー5人による東日本大震災と熊本地震の支援金・義援金を募るメッセージビデオが流され、
以来、被災地のためにメッセージを送り続けた「SMAPらしさ」が垣間見えるシーンも......。

ファンからは「最後の最後まで東日本、熊本の義援金を流す。
やっぱりいい番組だよね」「最後の最後まで......さすがだよ......」と称賛のコメントが寄せられたそうです。

整体

東洋医学なので医療扱いされない(?)整体ですが、
実は私は大好きです。
最近はいけてないので悲しく思っています。

整体にはいろいろな団体や独自性を出したところも多く、
実際のところ施術内容には違いがあるのが現実です。
これは日本武術の柔術や骨法などの流派に伝わるもを中心とした団体や、
伝統的な中国医学を中心とした団体、古くは大正時代に伝わったオステオパシー、
カイロプロティックと呼ばれる欧米式を中心とした団体、
そのほかにもこれらに独自の理論または思想を取り入れた団体など、多種多様になっていますね。

一度、整体師にならないか、って声をかけられたことがありました。
話を聞いてると、なんだかねずみ講のようなにおいがしてきてやめました。

整体とはいえ商売ですしね。いろいろなところがあるのですな。

どこへ行くかはあなた次第ってわけですし、そこがどんなシステムで経営していても、
自分の体が整えばいいのかなって思っています。
どうでしょうか?

つまるところドローンって。。。

よく、ニュースで「ドローンが落下」とか「ドローンが・・」って出てまして、
ふーん、、って思いはしたし、だいたいどんなものかはわかってたけど、
つまるところドローンってナニ???
(!!!)

自動で撮影したりする、高いところを飛ぶ機械、ですよね。

オーストラリアのドミノ・ピザ・エンタープライズはニュージーランドで、
ドローンを使ったピザの宅配サービスを始めた。
同社によると、「世界初のドローン食品宅配」という。
危ない感じがするけど、、、便利だし文句言わずに働くからいいのかなー。

それで事故があったら困りますけどね、ドローンの事故って多い気がするし。気をつけましょうね。

そのドローンの操作には資格があるみたい?
いえいえ、そもそもドローンを扱うのに免許も資格も必要ありません。
一定の年齢制限(メーカーが定めた自発的な年齢制限)はあるものの、
誰でもドローンを飛行させることができます。

・・・・でも、だからこそ事故が多いんじゃ・・・・・汗
どう思いますか?
そして、ドローンってそんな簡単に手に入るの?
高そうですが・・・汗

親戚に医者一家が!

こんばんはお盆も過ぎ暑さも和らいできましたね。
お盆中も比較的涼しかったような。
今年は親族、親戚で集まりました。
私は5年ぶりに参加しました。
5年も経つと変わりますね。子供は・・・。
おっさん、おばさんは変わってませんでした(笑)
小学生だったあの悪ガキが高校生になって大人びててびっくりしたり、
頭が良くて医大に行った私に一番年が近い従兄は
順調に医師になってた!
あれ?まだ研修医だったかな?
まぁどっちでもいいや。
親族の中であの一家だけは頭いいんだよね。
その従兄の父親と兄も医師なんだよね。
母は大学講師だったかな?
兄のほうも優秀でとある病院に幹部候補として
医師転職をしたらしい。
同じ血のはずなのにどうしてこんなに違うのか・・・
悲しいよ。
まぁ頭はよくないけど、人生楽しいからいっか!!!

医師は怪我も治すしメンタルケアも

救急車で運ばれてきても手術が上手い医師がたくさんいると聞きつけてきた患者であふれている

ここの病院は常に手術室が満員で、運ばれてきても、手術はすぐに出来ない。海外の医師の求人が多いのはこういった現場からも想像できる。

医師はどこの病院よりもたくさんいて、手術室もたくさんあるみたいだけど、

1日~数日間待たされることも多い。

医師はさぼっているわけではなく、1日に何件も手術が入っているのだ。


でも難しい整形外科の手術はここでしか受け入れてもらえないため仕方ないのだ。

骨折の場合がほとんどで、運ばれてきたら応急処置だけして、回りを固められる。

それも医師の仕事。

整形だけで何人いるんでしょう?ぜんぜん分かりません。

スポーツで大怪我した若い患者、大騒ぎです。

痛いよーこわいよーと泣いています。

かわいそうに。

手術も怖いし、しばらく歩けないし、入院だし、スポーツいつから出来るのか、大騒ぎ。

医師も、不安を取り除こうと必死。

看護師も汗かいてます。大変そう。見てるだけで疲れる。

医師は心のケアもしないといけないし、患者の怪我も治さないといけないし大変なものです。

ドラマで見る世界はきれいに作られているけれども

実際の病院内は生々しく、医師も当然本物ですから、話内容もリアルです。

泣いている患者も、もちろん本物。

気候の変化についていけず...

段々あったかい季節になってきちゃいましたねぇ。

看護師になるために必死に勉強をしている日々...といいたいところなんだけど

最近眠くて眠くて...。

正直かなり勉強は進んでいない状態。

やろうと思っているんだけど、気持ちだけはあるんだけど体がついていかないっていうところかな。

こんなことじゃいけないって思うもののなかなか...。

みんなこの何をするのも億劫になってしまう時期をどんな風に頑張っているんだろう。

少しでも休んでしまうと周りにおいていかれちゃいそうな気がして焦るんだよね...。

焦っても焦っても前に進まないからついイライラしちゃう。

悪循環な春です...。

暑くても寒くても文句言って丁度いい季節だと更に文句...。

みんな同じような感じなのかなぁ...。