思い込み

思い込みって恐ろしい。

例えば
「女性はやせているほうが美しい」──そんな思い込みによって心と身体が壊れていく人もいるというのは精神科医さん。
客観的に見てまったく太っていないのに、食べ物を吐いたり、
下剤を使ったりして、太ることを極端に恐れてしまって、
不健康なやせ方をするのが摂食障害の患者さんですよね、、、けっこう多いみたい。

ある摂食障害の女性は吐けない体質だったので、下剤を1日50錠も飲んで、食べたものを出していました。

彼女は"44kgを100gでもオーバーすると世間は自分に冷たくなる"と思っていて、
44kgをオーバーしないよう必死でした。
自分がどうしたらキレイに見えるかではなく、"やせているほうがキレイなんだ"と思い込み、
体重だけにこだわって暴走してしまうのです。

あーこわい。

ダイエットに限らないけど、これだけ思い込みって恐ろしいものなのですね。

逆の発想で、少しぽっちゃりしてるくらいが美しい

と思えば、それでいいのに。。
そうならないってのが、、、、どうしたものか。。。

意識を変えるべし。
旦那さんの仕事の関係で人生が大きく変わる人はいますが、
トランプさんの奥さんほど変わった人もいないのかなと。
どうもメラニア夫人は、大統領の妻にはなりたくなかったとか。
でも離婚もしないようですねー。

新しいファーストレディのメラニア夫人は、外国生まれ、
外国育ちにモデル出身ということもあって異色です。

大統領選中には若かりし頃のヌード写真が暴露され、米国民はあぜんとしました。
大統領候補夫人の肢体がさらされたのはメラニアさんが初めてです。

ところが、次々と醜聞を撃破してきたドナルド・トランプ氏は少しも悪びれるところはなし。
あれよ、あれよというまに大統領になってしまいました。
そしてメラニアさんもファーストレディになったわけですー。

この流れは変えられない。
だから今は開き直って(??)いるのかな、けっこう堂々としてますよね。

大統領の奥さんなのに・・・とか、
そんなこと言われても・・・って感じ?

離婚しないのは息子さんの為とも言われていますが、
それも、
そんなこと言われても・・・なんだろうなー笑

会場確保

イベントをする、って時に、その大きなイベントの説明会、なんてのがあったりする。
説明会するのには会場が必要で、その確保とかね、、
準備がいります、面倒です。

その説明会にお金をいただくのか、無料なのか、そのあたりも難しい。
そりゃお金とりたいでしょうね、やる側はね。
でもお金とって人がくるのか、とかね、イベントの内容や
規模にもよりますが、考えることいっぱい。

そういうのをちゃんとやってくれる会社ってのもあるみたいだけど、
そこに頼むとやっぱりお金がかかる。

お金・お金・おかねーーー。

そのお金を稼ぎたくてイベントする場合は、相当な「お金」がかかるってことで、
それを回収するわけだから説明会も高いわけだ。

うーん、、考えちゃうね。
どうなんだろう、そういうの。

写真の加工

写真を撮ったら、特に顔なんか撮ったら、加工したくなりませんか?
汚い部分は修正したりとか(笑)。

そんなアプリも出てるみたいですが、皆あういうの使ってるのかな?

Photoshop Express Editorというのがありました。
Photoshop Express EditorはAdobe社が提供する画像加工ソフトです。
通常のPhotoshopが月額980円〜なのに対して、これって無料で使うことができるみたい。

当然、無料なので、通常の(?)フォトショップより機能が制限されているけどね。
制限されてたって、、、、もともとのものがどんなすごいのか('?)
または劣っているのか、

さっぱり分かってないしーーーー(!!)。

画像はJPEGのみ保存することができるそうですよ。
読み込める画像ファイル形式はJPEG、PSD、RAWのみとなっています。

(JPEGしか知らないーー・・・)

ブラウザ上で使うことができて、インストールの必要もありません。

とはいえ、加工できるものがあっても自分でうまく出来るかは別問題。
簡単だとは書いてあるけどねー。

誰か、そこを教えてくださる人いませんかー?
お願いしまーす。

顔の修正したいでーーす(笑)。

電車が脱線

イギリスの電車が脱線して、数日電車が動かなかったことがあります。
そのラインを使ってる人はしばらく不便だったと思うのですが、
電車の遅れとかキャンセルはよくあることなので、
日本ほどの混乱はなかったみたい。

その時の映像を見ると「あれならすぐに復旧できるんじゃない?」って感じなのですが、
じっさいはそうでもなく。
素人の私がそんなこと言ってもしょうがないけど、

よっこらしょ、ってやればもとに戻るような感じ、、、というと怒られるかな。

その後はニュースにもならなかったけど、どうやら知らない間に復旧はしてて、
もちろん今はちゃんと動いています。
(ちゃんと、かどうかは分からないけど)

電車になにかがあると普通はパニックですが、イギリスは皆慣れているのかそんなでもないところに、
逆に驚きます。

いつもの事だ、、、って感じ。

とはいえ、脱線ですからね、もし人が乗っていてケガでもあったら大事です。
どこにでもありうることとはいえ、電車の事故は嫌なものですね。

映像を見てあらためてそう思いました。

いまだに語られるダイアナ妃のこと

いまだ人気の衰えない亡くなったダイアナ妃。
素晴らしい人でしたからね。

ウイリアムとハリー両王子が子供の頃の懐かしい思い出を語って
人々のダイアナ妃に対する理解を深めました。
多くの人々の心に触れたダイアナ妃について、2人のパーソナルなインタビューからわかった、
彼女の6つの素顔というのがあるみたいです。

ウィリアム王子とハリー王子は、母の無邪気さや愉快だった面を大切に思っている。ということ。
彼女は気恥ずかしくなるようなことをする人だった。ということ。
 彼女はハグで息子たちを「窒息させる」くらい愛した。ということ。
(しかし、そんなに??)
ダイアナ妃は息子たちが普通の生活を送れるよう努めた。ということ。
両王子には共通の後悔がある。
ウィリアム王子は母の思い出を自分の子供たちに伝えている。
という、この6つです。

なんとなく想像できますね。

お茶目な感じがしますもん、ダイアナさんって。
本当に、お若いのに惜しい人を亡くしたものだと、心から思います。
ゥイリア有無王子はすでに結婚されたり、お母さんの思いを胸にお子さんたちと接してるみたいで、
よかったですねー。

こんなこと言われたら・・・

スイスのテニス選手、フェデラー、、、恰好いいですよねー。
もちろんテニスも強い!

愛妻家でも知られています。
彼女なしでは、これは成し遂げられなかったものだ」
と愛妻であるミリカさんへの極上の感謝の念を告げています。

「彼女が『もう旅したくない』と言えば、私は『OK、キャリアはおしまいにしよう』と言う」
とか。
うわぁ。
こんなこと言われたらメロメロです。

「もし、彼女が『もうどこにも旅したくない』と言ったとする。
そうすれば、私は『OK、私のキャリアはおしまいにしよう』と言うだろう。
それは、とてもシンプルなことで、彼女が多くのことのカギを握っているんだ。
とも。

素晴らしいですよね。
こんなこと言わせる奥さんってあまりいない。
また彼はお父さんとしても素晴らしいようです。
こんな人をゲットしたなんて、にくいね、奥さん!
よくテレビで見るけど、スイス人の顔なのかな?ちょっと独特です。
でも素敵なんですよー、フェデラーの奥さんは大変でしょうけど、そんなこと微塵も感じず、
いつもコートの横にいます。
いいなぁ(笑)。あんな夫婦!

裏切り

なんていうのか、裏切りにあいました。
本人はけろっとしてますが、うらぎりですよ。
でも「許す」ことにしました。心が広い??

信頼していた人からの裏切りは、心に深い傷を残しますよね。
忘れたくても忘れられず、辛い思いを引きずることになってしまいます。
信頼していた。大事にしていた。

相手との関係が特別であったからこそ、ショックも大きいはず。
自分の気持ちや想いを無神経に扱われた挙句、粉々に打ち砕かれてしまった。
そんな屈辱的な感情に、心のダメージは計り知れない。

でもね、、、いつかは分かり合えますよ。
逆に仕返ししてやれ、なんて思わないことだ。

付き合っていくことを選んだとしても、裏切られた事実から目を背けないように。
あなた自身がなかったことにしてしまい気が緩んだ瞬間。
相手はまたあなたの優しさに漬け込んくるかもしれません。

心の中に揺らがない覚悟を持つこと。
それが、あなた自身を守る力となるはずです。


、、、、頑張ろうっと!

ADHD

私は自閉症スペクトラム、アスペルガーに興味がありますが、
ADHDにも興味を持つようになりました。
似てるけど違う。

ADHDは、注意欠陥性多動性障害という名称の略で、発達に偏りがみられる発達障害で、
大人になってから分かる人も多くいます。
ADHDには、予定を忘れてしまったりぼーっとしてしまうなどの不注意症状、
急にキレてしまいそうになる衝動性の症状などさまざまな症状があります。

子供の時はこれが強く出るようですが、見逃されてしまうと、大人になるまで分からない、
大人になっても分からない人もいます。
社会生活の中で自然に養われていくから、みたいですが、根本的にはなにも変わっていない。

昔はこのADHDの認知度がいまのようになかったのでね、ほうがないともいえますね。
本人は分かってなくても、周りがそうだって思われてる人はいます。
実は私の身近にもいて、困っているのだ。
どうにかして本人に分かってもらいたいけど、他人の私が口を出しても怒るだけだろうから言っていません。
でも本人のためには、「あなた、もしかしたら・・」と言ってもいいのかなー、なんて思ってます。
でも、、、どうなんでしょう。

言ったほうがいいのか、言わない方がいいのか。
自分のためにも、言ってあげたほうがいいような気がする、、、うーん、悩むなー。

医師免許の更新

免許には、「更新」とうものがありますよね。品川美容外科の医師へ転職したい自分も必須です。
しかし、医師免許については更新ということがないそうです。
それは数多くのデメリットが発生してしまうということですが・・・
例えば、医師と言われている人がみな患者の診察をしているわけではないですよね。
その中には、臨床研修医や保健所の所長など上げればいくつかありますが、こうした人たちは医師としての知識を生かして仕事をしているわけですから、こうした人たちも同じように更新となってしまうわけです。
こうした人たちに更新制度を導入する必要はないという考えのほうが多いでしょうね。
医師の立場からしたら、更新というものはわずらわしいものになってしまいそうです。
それぞれの専門知識の中で仕事をしていますし、またこうした更新があれば医療に集中できなくなってしまうこともあるかもしれません。
やはり医師免許の更新は、必要ないものなのかもしれませんね。
だからと言って、ナアナアになってしまわないで、いつでも初心の気持ちでしっかり患者に接して欲しいと、切に願います。